筆者の詳細
登録日時: 2010年6月22日
最新記事
- レガシィワゴンS402異音修理(BP9改) — 2026年2月6日
- スカイラインクロスオーバー(NJ50)異音修理 — 2026年2月4日
- エンジン不調エボ入庫(CT9A) — 2026年1月30日
- オイル漏れ修理(レヴォーグVM4) — 2026年1月28日
- N-VANにBRIDEシート取付(JJ2) — 2026年1月23日
3月 19
オート信州の店長小林です。
今日も良い天気でしたね!
という事でN様のインプレッサが納車になりました(^^)
N様に「とてもキレイに仕上がってます!!」
とお褒めの言葉を頂き、感無量でございます。
追加オーダー頂きましたSTIリップが良いですねぇ♪
赤い車のお友達と仲良くドライブ楽しんでください。
それから広島に納車予定のY様WRXを車検持込していたら
白黒カラーの新車が10台くらい置いてあります。
新車のパトカー達ですw
メーカー決算に合わせて?県の予算消化に合わせてか
分かりませんが登録して各署に配置されると思います。
スイフトのパトカーは余り見たことが無かったので
これから遭遇する機会が増えそうです。
3月 17
オート信州の店長小林です。
今日は天気は良かったのですが
風が強くて寒く感じましたねー
中国からの黄砂なのか、空がかすんでいました。
花粉症の方には辛い季節かと思います。
私は幸いにも花粉症ではないのですが、それでも
乾燥して風が強いこの季節、目がショボショボです(^^;
毎年この時期になるとK様より「クンシラン」をお借りしてます。
ツボミから少しずつ花が開いてくるので毎日楽しみです♪
毎年ありがとうございます。
さて、春と言えばタイヤ交換ですが週末の土日は
少しずつですが予約が入りはじめました。
オシャレは足元からという事で、各メーカーの
アルミホイールカタログをご用意しております。
ヨコハマタイヤのADVANシリーズも特価にて販売可能です!
お気軽にお問合せください(^^)
メカニックの飯田が、広島県に嫁入りが決まったWRXの
納車整備を始めてました。
Y様、しっかり整備させて頂きますので
納車まで楽しみにお待ちください!
明日は定休日となりますので
宜しくお願い致します。
3月 14
オート信州の店長小林です。
先日、妻からサーキュレーターの首振り機能が
急に使えなくなったと相談されたので点検する事に。
アイリスオーヤマ製の除湿機能付きサーキュレーター。
電源入れて確認すると、首振りボタンを押しても動きません(^^;
モーター音も聞こえず、無音なのでモーターの配線が首振りの
影響で断線でもしたのかなぁと推測。
とりあえず分解して通電を確認します。
ファンを本体から切り離して配線とコネクターを確認するも
断線するほど痛んでる様には見えません。
モーターのギアも欠けたり割れたりして無く奇麗です。
分解した状態で通電してみると、なぜかモーターが動きますwww
コネクターの接触不良だったのか分かりませんが、接続コネクター
全て接点確認して一度組み立ててから再度試運転。
「ウィーーン」と見事に首振りました!!
それでもと思い、電源をOFFして改めてON。
あら?
無反応www
首振りボタンを強く押すと、「ピピッ、ビッ、ジッ」と
鳴ってはいけないビープ音(^^;
どうやら制御基板の接触不良か、断線かもしれません・・・
また日を改めて、基盤修理してみたいと思います。
3月 12
オート信州の店長小林です。
0-100kmまでの加速が2.1秒!!
私が知っている販売中の4輪自動車の中では
現在最速タイム。
どんな車かと思えば・・・
テスラ モデルSでした(^^;
いつの間にかマイナーチェンジしてますw
テスラと言うメーカーは、本当に面白い。
突然車両価格を100万以上も値下げしてみたり
突然マイナーチェンジしてみたり
突然車両ソフトをアップデートしてみたり・・・
今までの自動車メーカーが思い切って出来なかった事が
直販だけしかしていないテスラには可能な強みですかねぇ。
でも、購入したばかりのユーザーには少しショックかも知れません(^^;
でも、その辺りも理解したうえで購入しているユーザーも多いのが
テスラの特徴かもですw
さて、気になる内容ですが運転席はもうナイトライダー!
ステアリングがスーパーGTマシン並み!
ウインカーレバーも無くなりました(@@)
ステアリングにウィンカースイッチが有るそうです。
今までのモデルと大きく違うのがセンターディスプレイ。
モデル3の様に横向きに取付されています。
2200×1300解像度の17インチのシネマチックディスプレイ。
新しいモデルは、後席用のディスプレイも装備。
対応機器を接続してゲームが出来るとか。
それにしても2017モデルのルーディクラスモードで
0-100kmが2.8秒とスーパースポーツカーと同等の
加速性能でしたが、2.1秒は異次元です。
もちろん4WDでローンチモードでスタート可能です。
ポルシェの最新EVタイカンターボS(2.8秒)でも完全に
お手上げな感じです。
サーキット走行をした場合は、完全にタイカンターボSに軍配が
上がるかもしれませんが(^^;
それにしても最近のEVモデルの進化は凄まじいものがあります。
世界的にゼロカーボンが騒がれていて日本は少し乗り遅れている
感じはありますがトヨタとを筆頭に国産メーカーにも頑張っていただき
Made in JAPANを誇れるブランドにしてもらいたいです。
余談ですが世界の電動化と比例して、日本のスポーツ車(旧車)相場が
かなり高騰しております。
昭和時代の車もそうですが平成初期のスポーツタイプも1年前と比べても
想像も出来ない価格の車も出てきてます。
ガソリンエンジンのスポーツ車をお手軽に手に入れられる時代は終わり
高級スポーツになろうとしています。
価格がさらに高騰する前に、気になっている車を手に入れたい・・・
そんなあなたをオート信州はお手伝い致します(^^)
お気軽にご相談ください。